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マタニティ生活中の椎間板ヘルニア

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〒532-0004 大阪市淀川区西宮原1-6-36

マタニティについて

マタニティ『お腹の子は元気に育っているのに、なんだか脚がシビレるぞ』と感じてから突然、脚のシビレに襲われた経験ないですか?
これは椎間板ヘルニアの症状が全くなかった女の人、または経験したことある人が妊娠中に椎間板ヘルニアを発症することがあります。
その理由として赤ちゃんがお腹の中で成長することで母親の腰椎や骨盤が中から圧迫されます。
そしてお腹の中の子供が成長するのでだんだんお腹が重くなってきます。
すると腰椎や骨盤の歪みが大きくなり、さらには身体を支えている筋肉が緊張してきます。
筋肉が緊張すると血液循環が悪くなるので更に筋肉は緊張します。
つまり骨盤と背骨のゆがみ、筋肉の緊張が強くなることで椎間板を圧迫するので痛みやシビレが出てくるのです。
この結果、妊娠初期でも椎間板ヘルニアになる妊婦さんもいますが、妊婦さんの椎間板ヘルニアを訴える人が圧倒的に多いのが妊娠後期になります。

マタニティの方が椎間板ヘルニアになると坐骨神経痛の痛みも生じてきます。この時の痛みとして片側だけの脚のシビレや痛みではなく両側に出ることもあります。ヘルニア以外にも、梨状筋症候群や中殿筋症候群といった疾患があり、脚のシビレや痛みを引き起こすことがあります。マタニティの場合、「我慢できるから」とほっといてしまうと悪化する場合が多いので、「おかしい」と感じたら早めに医療機関み受診しましょう。












































disc hernia椎間板ヘルニア

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